間ノ岳は標高3189.3mで日本第4位の高峰であり、日本百名山の一つです。 北岳、農鳥岳とあわせて白根三山と呼ばれます。白根三山の中央に位置し、山頂、山稜ともに広大で、東面のカールや二重山稜の地球で地球の歴史が学べます。主稜は展望もすばらしく、爽快な稜線歩きが楽しめます。 また、北岳とは違う植生も楽しめます。山頂は静岡県との県境であり、大井川の源流を擁しています。
難易度★★★★ ★登山道情報